更なる展開
  物販サイトを始めよう
  紹介する商品の選び方
  購入後のイメージを持たせる
  購入体験談
  メリットばかり前面に出さない
  心配事は事前に解決してあげる
  商品の力が重要
  テーマに沿った広告しか貼らない
  商品説明は全部書かない
 小島サイトを作る
  情報商材を買ってみた
 


いきなり小島サイトを作ると言われても訳が分からないですよね。
まず小島サイトとは?という所からお話させて頂きますね。

広い広いウェブ上を海に見たてると、ドメインを取得し、有益な情報をたくさん提供し
人がたくさん集まる(アクセスがたくさんある)サイトを大陸としましょう。
それとは対照的に、広告がメインのアクセスの少ないサイトを小島サイトとします。
1つの、あるいは同系列の商品、サービスの紹介をトコトン追求して紹介します。
要はアフィリ専用ページです。

人は情報を求めて検索エンジンを経由し、サイトに来ているという話は
このサイトでも何度もお話してきました。
その情報が「商品そのもの」の情報だったら、断然購入率は高くなるとは思いませんか?
アクセスが少ない小島サイトでも大陸サイトよりも収入が得ることができる訳です。

小島サイトにアクセスを流すには大陸サイトから紹介すればと考えがちですが
ジャンルの違うものには、まったくと言っていい程アクセスは流れませんし
大陸サイトのイメージも悪くなりかねません。

じゃあ、どうするのか?

このサイトをよく読んで頂いたあなたはピンと来ましたね。
そうです、直接大陸サイトからアクセスを流すのではなく、検索エンジンに上位に
表示されるよう、大陸サイトの目立たない所に、こそっとリンクを貼るのです。

よく、サイトの下の部分に、複数の小さな文字のリンクやスクロールでリンクが出てくる
仕掛けを見ませんか?これは上記の意味があるのです。

トップページからだけでなく、ページランクの高い他のページにもどんどん貼りましょう。
さらに、違うドメインからもたくさん貼ることにより、SEO的にどんどん有利になります。
通常商品の紹介(アフィリ)だけのページなんてだれもリンクを貼ってくれません。
複数のサイト(ドメイン)を持つと、こういった大きなメリットがあります。


私の理想の構成は
・まずは複数の情報系大陸サイトを構築する。
・その収入源はアドセンス、少数の関連商品のみ。
・そして無数の小島サイトを構築し、複数の情報系大陸サイトからリンクを貼り
 検索エンジンの上位に出し、購入する気マンマンの訪問者に来てもらう。

大陸サイトを複数持ち、商品自体の紹介ページの小島サイトの量産こそが
飛躍的に収入を得るための方法だと考えています。